2007年統一地方選の政策

明日告示

 水谷泉の決意 1期4年、さまざまな場面での情報発信、環境・福祉優先のまちづくり、障がい者支援の充実をめざして活動してきました。
 子どもをいじめや虐待から守り、まちづくりに子どもの意見を反映できるように「豊島区子どもの権利に関する条例」を活用していきます。
 豊島区に暮らす皆さんの声を最大限に生かし、生活する人の視点に立ったまちづくりをしていきます。

水谷泉の政策
食の安全の確立
 公の施設の給食に遺伝子組み換え作物・食品を使用しない
 遺伝子組み換え作物・食品の全面表示
 すべての食品の流通経路等を明らかに
環境優先のまちづくり
 リサイクルよりも再使用をすすめ、ごみのない豊島区に
 環境教育の充実
 学校・公共施設などでの石けんの利用
 緑を増やし、屋上・壁面緑化をすすめ、ヒートアイランド現象の抑制
 有害化学物質の子ども基準をつくる
子育て・子育ちの支援 
 子育て中の相談窓口の充実
 地域での子育てネットワークを応援
 病児、病後児や0歳児の一時保育サービスを支援
 子どもを虐待から守る
 いじめのない豊島区をつくる
 「豊島区子どもの権利に関する条例」を広め活用を支援
 子どもたち主体の居場所作り
住み慣れたまちでいきいきと暮らせるしくみづくり
 一人暮らしの高齢者の見守り体制を充実
 福祉サービスの情報をひろめ、利用者本位の制度づくり
 障がいを持つ人の自立支援
 お互いの性を理解・尊重する教育
 DV被害者の支援体制づくり
 多文化共生の平和な社会をつくる
区民と政治を結ぶ 
 税金の使途を明らかにし、情報公開をすすめる
 議員年金制度を廃止し、区議会からも税金の無駄遣いをなくす
 条例を活かし、区民の声を区政に反映

次の記事

当選のご報告